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【出版・記事】国内外の資料情報の多様化と税理士の対応

月刊 税理 特集:国内外の資料情報の多様化と税理士の対応(2017年1月号:株式会社 ぎょうせい)に租税調査研究会の小寺壽成主任研究員、米山英一主任研究員、黒田治彦主任研究員、中山正幸主任研究員ならびに多田恭章主任研究員の記事が掲載されます。

【出版・記事】「平成28年度版 法人税 決算と申告の実務 ミスをしないためのポイントとアドバイス」

租税調査研究会の武田恒男主任研究員が執筆者として寄稿した「平成28年度版 法人税 決算と申告の実務 ミスをしないためのポイントとアドバイス」(大蔵財務協会)が出版された。

第14回勉強会を開催 基礎から学ぶ国際税務

第14回勉強会を11月9日、開催しました。当日は、多田恭章研究員が講師となり「基礎から学ぶ国際税務」と題し、移転価格税制の仕組みや最近の税務調査の動向について解説。

【出版・記事】「税目別ケースで読み解く!国際課税の税務調査対応マニュアル」

国際課税の税務処理と調査対応をまとめた「税目別ケースで読み解く!国際課税の税務調査対応マニュアル」(写真)をこのほど、株式会社ぎょうせいから出版しました。税目ごとに税務処理がひと目で分かるのは本書だけ。

【会員無料】第14回勉強会のご案内

11月9日(水)、東京・千代田区の租税調査研究会事務局セミナールームで国際税務を体系的に学んだことがない人のための入門的な勉強会を開催します。

第13回勉強会を開催 高度税務の誤りやすいポイント

第13回勉強会を10月6日、開催しました。当日は、武田恒男主任研究員が講師となり「高度税務の誤りやすいポイント」について解説。

第12回勉強会を9月28日、開催しました。

当日は、中島洋二主任研究員が講師となり、「滞納整理の基礎知識と納税猶予の活用」について解説。税理士が実務上知っておくべき国税徴収法の法律的知識と、具体的にどう対応していけばよいのか等、徴収制度と延納の実務上のポイントにつ […]

【出版・記事】平成28年度版 税務調査の傾向と対策

月間 会社法務A2Z(平成28年8月25日発行)「平成28年度版 税務調査の傾向と対策」に租税調査研究会の武田恒男主任研究員の記事が掲載されました。

第11回勉強会を8月3日、開催しました。

当日は、武田恒男主任研究員が講師となり、税務調査を長期化させないためのノウハウや、調査官が質問応答記録書を作成する場合の対応などについて解説。国税当局に税務調査で主導権を握られないためにも、各署における税務調査の傾向を抑 […]

【出版・記事】「中小企業の税務調査マニュアル」

租税調査研究会の武田恒男主任研究員が執筆した「中小企業の税務調査マニュアル」が第一法規より出版されました。