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第36回 租税調査研究会 定期勉強会(12月7日)のご案内

■日時

12月7日(金)16:00~17:30(受付開始:15:45~)

■テーマ

第36回租税調査研究会 定期勉強会

1部     元資料調査課幹部が語る通常税務調査とリョーチョー調査の違い
2部  税務調査時の“聞き取り書”平成29年6月版「質問応答記録書」を解説

勉強会の詳細はこちらからもご覧いただけます>>

<勉強会のポイント>
第1部では、長年、資料調査課、いわゆる“料調”で実績を残してきた山田富雄主任研究員が、“リョーチョー調査”について紹介します。料調はどのように調査先を選定し、どのように調査を進めるのかなど、ここでしか聞けない話が満載です。
第2部は、課税当局が重視する「質問応答記録書」(記録書)について取り上げます。実は平成29年6月に新たな手引書が作成されています。物証から認定できないことを補うため記録書は作成されますが、税務調査の現場で益々重視されることは確実です。そこで武田恒男主任研究員が記録書作成のポイント、見直された内容について講義します。
■講師 主任研究員  武田 恒男 ・ 山田 富雄

■会場 大槻経営労務管理事務所内セミナールーム

■住所 東京都中央区銀座1-16-7 銀座大栄ビル8F

<お申込み方法>
メールもしくは、電話にてお申し込みください。
お申込みは先着順とさせていただき、定員に達し次第締め切らせていただきます。

▼租税調査研究会事務局
〒104-0061
東京都中央区銀座1-16-5 銀座三田ビル501
TEL:03-5579-9080 FAX:03-5579-9083
Mail:tax@zeimusoudan.biz

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