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NEW 11月12日 2018年第4回相続税調査部会を開催しました

2018年第4回定期勉強会を11月12日に開催しました。
[評価通達『6項評価』の適用の特別な事情を検討]をテーマとして、事例をもとに国税局OBであり相続税部会の部会長である松林優蔵主任研究員に解説いただきました。
相続税調査部会では、相続税調査に入られないように知識レベルを向上させると共に、裁決や判例などの事例研究や、調査対応のノウハウ構築に向けた研修を行います。

税務調査メルマガvol.270配信のお知らせ

【税務調査メルマガVol.270】
租税調査研究会からメルマガを配信しました。
Vol270のメルマガコンテンツ
・ 運送業の消費税の調査
・ ある女性国税記者の独り言
No.95 輪島の遺産
・元国税庁国際担当官 多田恭章の海外取引に関する税金知識:
CRSによる情報交換が9月スタート~日本人の海外口座を捕捉

2018年 相続税調査部会 勉強会(11月12日)のご案内

「評価通達『6項評価』の適用の特別な事情を検討」
相続税部会の勉強会を11月12日に開催します。
部会長である松林優蔵主任研究員と、相続税調査に入られないように
知識レベルを向上させると共に、裁決や判例などの事例研究や、調査対応のノウハウ構築に向けた研修を行います。

10月23日 第34回租税調査研究会 定期勉強会を開催しました

第34回勉強会を10月23日、開催しました。
大角 良昭主任研究員を講師に迎え『1.沖縄の会計業界の現状とビジネス 2.沖縄の課税当局事情と税務調査』を講義いただきました

税務調査メルマガvol.269配信のお知らせ

【税務調査メルマガVol.269】
租税調査研究会からメルマガを配信しました。
Vol269のメルマガコンテンツ
・ 歯科医の税務調査(下)
・ 元税理士業界紙、税金専門紙の編集長 宮口貴志のコラム
   No.105 21世紀の“黄金の国ジパング”?
・元国税庁国際担当官 多田恭章の海外取引に関する税金知識:
  基礎から分かる移転価格税制⑩ 
  事前確認制度(APA: Advance Pricing Agreement)

第35回 租税調査研究会 定期勉強会(11月20日)のご案内

11月20日(火)に租税調査研究会の定期勉強会を開催いたします。
勉強会のテーマ:課税庁の調査パフォーマンス向上に向けた取組への会計事務所の対応
国税OB 岡田 秀一 主任研究員をお招きして解説いただきます。

税務調査メルマガvol.268配信のお知らせ

【税務調査メルマガVol.268】
租税調査研究会からメルマガを配信しました。
Vol268のメルマガコンテンツ
・ 歯科医の税務調査(上)
・ ある女性国税記者の独り言
No.94 公務員宿舎
・元国税庁国際担当官 多田恭章の海外取引に関する税金知識:
税金の取り立ても海外まで~『徴収共助』を活用し国外財産から8億円を徴収

9月27日 2018年第3回相続税調査部会を開催しました

2018年第3回定期勉強会を9月27日に開催しました。
『裁決事例から学ぶ 注目の相続税事案』をテーマとして、事例をもとに国税局OBであり相続税部会の部会長である松林優蔵主任研究員に解説いただきました。
相続税調査部会では、相続税調査に入られないように知識レベルを向上させると共に、裁決や判例などの事例研究や、調査対応のノウハウ構築に向けた研修を行います。

税務調査メルマガvol.267配信のお知らせ

【税務調査メルマガVol.267】
租税調査研究会からメルマガを配信しました。
Vol267のメルマガコンテンツ
・ 預り証
・ 元税理士業界紙、税金専門紙の編集長 宮口貴志のコラム
 No.103 美容整形外科の税務調査は広告宣伝費を重点チェック
・元国税庁国際担当官 多田恭章の海外取引に関する税金知識:
海外渡航費の留意点① 業務の遂行上必要と認められるか
法人の事業活動のグローバル化に伴い、取引、商談、市場調査、業界視察等のために、
法人の役員や従業員が海外出張するケースが増加しています。
こうした海外渡航のために法人が支出した費用が税務調査で問題となるケースが見受けられます。
税務調査で否認されないためにはどのような点に留意する必要があるのでしょうか。

第34回 租税調査研究会 定期勉強会(10月23日)のご案内

10月23日(火)に租税調査研究会の定期勉強会を開催いたします。
勉強会のテーマ:1、国税庁、麹町税務署の内側 2、課税当局の今後の動き
国税OB 大角 良昭 主任研究員をお招きして解説いただきます。